せっかくなので調べてみた 「ハルヒの憂鬱」

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先週末のブログに書きました、「ハルヒの憂鬱」。


興味がないので、特に触れませんでしたが、折角なので調べてみました。(特に書く記事も無かったですしね)


はてなダイアリーより・・・


「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」。

入学早々、ぶっ飛んだ挨拶をかましてくれた涼宮ハルヒ。そんなSF小説じゃあるまいし……と誰でも思うよな。俺も思ったよ。だけどハルヒは心の底から真剣だったんだ。それに気づいたときには俺の日常は、もうすでに超常になっていた――。

第8回スニーカー大賞〈大賞〉受賞作。



( ̄~ ̄;)う~ん・・。

恐らくは高校生でしょうね。しかも、ちょっと痛い系・・・。

周りに知ってる人も少ない中での宣戦布告たぁ~、やってくれますね。
きっと格闘技系漫画なのでしょう。

ここまで自信があるということは、ハルヒは何らかの流派を極めている可能性が高いですね。




ついでなので、Wikipediaも調べてみます。




涼宮ハルヒが宇宙人や未来人や超能力者や異世界人を探し出して一緒に遊ぶために設立した「SOS団」を中心とした、非日常系学園ストーリー。物語は主人公である男子高校生「キョン」の一人称で進行する(一人言タイプと他のメンバーと会話が成立しているタイプがある)。ちなみに、キョンたちが通っている学校(北高)は、兵庫県立西宮北高等学校をモデルにしたらしい。

極めて個性溢れる登場人物と、シリアス・ドタバタコメディーの絶妙な使い分け等が話題を呼び、著者の谷川はデビュー作にしていきなりスニーカー大賞〈大賞〉受賞という快挙を成し遂げ、シリーズ8作で累計300万部(2006年8月現在)という売上げを記録しており、現在のスニーカー文庫の屋台骨を背負って立つビッグタイトルになっている。

また、2005年にはツガノガクによるコミック版の連載が『月刊少年エース』にて開始されたほか、2006年4月よりアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』が放送された。




( ̄~ ̄;)??

遊ぶため?闘う為ではなかったのでしょうか。
いや、格闘を極めた彼女(ハルヒ)にとっては「闘う=遊ぶ」なのかも知れません。

そんな彼女が結成したSOS団とは、自らを鍛え、高みを目指す、格闘集団のことなのです。あたかも中国の少林寺ですね。


さらにシリアス・ドタバタコメディーとのこと。


多分私が読んだ事のある漫画で似たようなものを挙げろといわれれば、間違いなくこれでしょう。


↓これ



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